2012年03月24日

何もする気にならない週末、そんな週末もあるのだよR

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今朝は退院時にもう一回来いと言われてた病院に。
本来なら退院しっぱなしで良いのだがアタクシ38℃の熱が出たので念の為にもう一回来いと言われたので渋々病院へ。


いつもならかなり待たされるのだが予約券を貰っていたので病院に着くなり直ぐ診察、直ぐ会計と言う素晴らしい流れで終了。

痛み止めの薬貰って帰宅。

その帰宅中に雨に打たれビショビショになりました。バイクで行ったので。



傷口も痛いし雨降ってるしなーんにもする気なんか起きねーよ、って事で家で大人しく不貞寝。


今週はマレーシアGP。
楽しみズラ。








おしまい。








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2012年03月19日

三途の河でアジングに明け暮れ、そしてまさかのボウズになった手術当日を振り返る〜真実編〜R

本日なんとか退院出来ました。帰る途中にかなりの頭痛に襲われて「やっぱもう一日入院してた方が良かったカモ…」と思いましたが明日から仕事が待っていますのでなんとか帰って来ました。



そんなまだ完調な状態で無いアタクシが



退院してとりあえず向かった先が





































































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ブンブン。























ではなく






























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花粉症の薬を貰いに耳鼻科へ。

手術の痛み止めの薬や抗生物質や花粉症の薬やらでもうジジィみたいになってます。



ジジィみたいと言いましたが歩き方なんかもジジィみたいになってます。

重たい物、持てません。ダッシュ、無理です。アクロバティックな体制、厳禁です。


そんな状態です。






















で前に書き書けた長文をPCの力で書き上げたいと思います。








手術前日
夕食で食事制限がかかり21時以降は水分も絶たれる。
健康診断の時みたいですね。










手術当日。
勿論起きても食事はおろか水分の摂取もダメ。

手術は10時からやけどその前にもうお腹ペコペコ。
まだ8時やのにやのに遠いなぁ。
そう思っていると部屋に看護婦さんがやって来る。

この看護婦さん誰かに似てるなぁ。と思い自分の中のタレント名鑑をめくり照合すると





























ガリガリガリクソンの♀バージョンクリソツやんけ!ぷぷっ!!




そのガリガリガリクソン♀看護婦さんが



「点滴獲らして下さいねー」と言うて来た。
手術をした事のある人なら分かると思いますが手術時にする点滴って普通の点滴の針と比べるとかなり太いんですよ。しかも長いし。
針の大きさを釣り用のフックサイズに例えるなら普通の点滴や採血用の針はトラウトのスプーン用のフックの#6と言う感じ。手術用の点滴のフックサイズはバス釣りのワームフックの#6/0と言う感じに激太い&激長。

コレは手術中に色んな薬液をそこから入れたり輸血したりする為に太いんですが長時間刺しとく為に腕が曲がる所に刺すんですね。

普通の点滴は肘の内っ側ですがコレは























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この辺にします。




なもんで針の太さ以外にも痛さ倍増のこの点滴。







ガリガリガリクソン♀がアタクシの腕を入念に触り血管を探り「ちょっとチクッとしますよー」と言いブスっ!と刺して来た。







声と表情には出さないが心の中で「いってぇ〜!」と叫ぶ。
容赦無くグィグィと奥へと差し込んで来るガリガリガリクソン♀。


痛みが止まったので

「ふぅ〜痛かったぜ」と思ってると








「ココ痛いですよねー」とガリガリガリクソン♀



「そうですね、メッチャ痛いっす」と返すと





































「じゃぁ違うトコにしますね」とガリガリガリクソン♀





















































ワッツ!?










なんだと!?







痛いの終わった思たらただミスったから抜いただけやんけ!!コノヤロウ!!



と思った直後アタクシお得意の貧血状態に。



顔から血の気が引き冷や汗ダラダラ、仕舞いにゃ若干の吐き気まで。


「アカン、気分悪いわ」と告げると







「スイマセーン!ちょっと休憩しましょうか(汗) もうちょっとしたらまた来ますね(大汗)」と言い残しガリガリガリクソン♀は去って行った。

おそらくナースステーションで「田中さんの点滴の確保失敗しちゃいました!もう失敗出来ひんし先輩行って下さい!!」と言うアレがあったのだろう。

しばらくすると違う看護婦さんがやって来て再度#6/0のフックをフッキングして来る。
しかしやはり点滴にも上手い下手があるのも事実でこの看護婦さんだと痛さも気持ちマシで一撃で入り一安心。






「ふぅ〜、コレで痛いの終わりやわい」と思っていると




また看護婦さんがやって来て












「じゃぁ次は浣腸しますねー」



















































ワッツ!?





なんだと!?





事前に貰った手術スケジュールには「手術前にお通じが無い場合は浣腸します」と書いてあるぞ?
アタクシはお通じ事情にはかなりの自信がある。便秘なんてなった事が無い。
なので「もうちょっとしたら自然に出ますよ?」と告げるもどうやらもう既にタイムリミットらしい。


ノーゥ!!



と言う心の叫びと共にケツの穴に浣腸をブッ刺される。


「五分程我慢してトイレ行って下さいね」と言い残し看護婦さんは部屋を出て行く。





そして看護婦さんが部屋を出たか出てない、浣腸した直後に「五分も絶対我慢出来るか!!」と言う位猛烈な便意に襲われる。






無理!!一分も持たずに

ナースステーションに戻る看護婦さんを追い抜きトイレへ猛ダッシュ!
間一髪で間に合い用を足す。

危なねー、危なねー。危うくベット上もしくは部屋、廊下でピチグソを撒き散らすトコだったぜ。はぁはぁ。と一安心。












その後部屋で待っているとお迎えの看護婦さんがやって来ていざ手術室へ。


アタクシ普通に歩けるのでストレッチャーに乗らずテクテク歩いて手術室へ。

手術室の前室で名前や生年月日なんかを確認されてその後手術台に横になる。













事前に説明を受けた通り(下)半身麻酔なので丸くなり背中と腰間辺りに腰椎麻酔の注射をされる。

この半身麻酔の注射がこれまた痛いんですよね。普通の痛みじゃなくて「キーン!」とする変な痛みで。
アタクシはコレが嫌い。痛いのは耐えれるが自然と身体が仰け反る感じで。


で身体を押さえつけられて注射完了。

ヘッドダウン(ベットの頭側を下げて麻酔を効き易くする状態)してしばし待つ。



「足の方が暖かくなる感じはありますかー?」と聞かれたので何度も半身麻酔、全身麻酔の経験のある麻酔常連のアタクシは「つぅ」な言い方で「あ、効いてます。来てます、来てます。」と得意気に答える。






またしばらくすると今度は冷たく冷やした布的な物を身体のあちこちに当てて「コレ冷たいですか?」「ココとココでは冷たさ違いますか?」と聞いたり身体の色んな所を抓って「コレ痛い?」と麻酔の効き具合を確かめて来る。


麻酔は確実に来てる感じはするのだが肝心な手術する患部の効きがイマイチ悪い。冷たい布も已然冷たいままやし抓られてもまだ全然痛い。

冷たい布当てては確認、その後様子見。また冷たい布、様子見。と言う一連の動作がかなり続いてもなかなか麻酔が効かないアタクシの身体。





先生が看護婦さんに投与した麻酔の量の確認「@@(量)入れたんやろ?」

「はい、@@です。」



うーん、と首を傾げる先生。

「普通は100人いたら95人はコレで効くんですけどねー」と先生も困っている。




その後更にヘッドダウンし冷たい布で確認、様子見、冷たい布、様子見が続いたのでしびれを切らした先生が










「よし!もうちょっと入れよか」と再度麻酔薬を注射する事に。











「えぇ〜またかよ〜。あの痛み嫌いやねん」と内心思いつつもどうする事も出来ないので









二度目の半身麻酔の注射。

ちっく〜!ですわ。







その後またヘッドダウンして様子見、冷たい布で確認、様子見、冷たい布で確認…と繰り合えしていると



僅かながらジョジョに麻酔が効いて来た感じ。


先生も「もうコレ以上は入れれへんしなぁ」ともう賽は投げられた状態。




何度も確認をしてると患部も冷たさも感じなくなり抓られても痛くなくなった。




先生も「よっしゃ、コレで行こか!」と一安心。






あのドラマの名台詞である「メス!」と言う声と共によやく試合開始のゴングが鳴らされた訳です。
(勿論ホントにメス!って言いますよ)







半身麻酔の場合は顔の前にカーテンみたいな仕切りを立てられて何が行われてるか見えない用にされるんですが先生の身体の動きは見えるし周りの声も全部聞こえます。
麻酔効いてる言うても触られてるのは分かるし何も言われませんが自分で「あ、切りだしたな」って分かるんですよ。その直後…























































































ウッ!    ウッ! 



ウギャーーーーーーーーーーース!!





ギャース!!ギャース!!




ギャーーーーーーーーーーーース!!




イデ!イデ!イデーっす!先生!!














「え?ウソやん?」と飄々とした先生。

「え?コレも痛い?」と更に斬りつけて来る先生。







































ギャーーーーーーーーース!


イデーっす!イデーっす!先生!!













「おかしいなぁ。麻酔は効いてんのに。」
「レベル6まで効いてんのやろ?」と看護婦さんに訪ねる先生(おそらく麻酔の効き具合を段階的に表現する用語と思われる)



「はいレベル6まで効いてました」と看護婦さん。






















「え?コレも痛い?」とアタクシの内蔵か切った断面かは知りませんがツンツンして来る。
その度に身体が電気ショックをされたみたいに反射でビクン!ビンク!と大きく反応し仰け反る。




「おかしいなぁ、コレも痛い?」と言い更に斬りつけて来る先生。
 












































だらか…



















































ウギャーーーーーーース!!




イテーっつーの!!

パンパン!(タップする音)






と共に腕は大の字になってベットに固定されてるので激しくヘッドシェイク!




ノゥ!!




ノゥ!!


















ノォーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーゥ!!

と悶絶!









すると先生は「@@先生呼んで」と。







悶絶しながらも頭の中は冷静なアタクシは「あ、麻酔科の先生読呼んだな。って事は全身麻酔に切り替えや、良かった」と思っているととりあえず患部に局部麻酔を刺され

直ぐに麻酔科の先生到着。




口元にマスク被せられて「口で大きく息して下さいねー」と言われる。


もうこの後どうなるかは知っているので安心しながら麻酔薬を吸い込む。

五秒置きに「田中さーん!」と呼びかけて麻酔の効き具合を確認してくる。


早くもウツラウツラとしながら「あ、あと三回呼ばれたらオチるわコレ。」と思っていると見事に三回目の
「田中さーん!」で一瞬意識を失う。


しかしその直後(感覚的に10秒くらいか)何故か「負けるもんか!」と再度目を開けると朦朧とした意識の中ぼんやりとオカンの顔が見え


「ん?なんで手術室にオカンおんの?」と思うとオカンがアタクシの額に手を当て「全身麻酔になったんやねー」と言って来た。



















「あぁ、もう終わってたんか。感覚的にほんの十秒くらいしか経ってへんのに。始めから全身麻酔にして貰えば良かった」と朦朧とした意識の中思う。





で聞き取るのも困難な声で「今何時?」と聞くと15時。手術が当初の予定では1時間半だったが麻酔効かへんかったん+アタクシの身体の症状が思っていたより悪く3時間近く掛かった。

としてももう二時間は眠っていたのか。

と思った直後また眠りに。(麻酔によりオチる)


自分の感覚的にはかなり寝て起きて「今何時?」と聞くと15時15分とオカンが答える。



「え?そんだけしか経ってへんの?」
と思った直後に再度麻酔によりオチる。




しばらく寝て起きてまた「今何時?」と聞くと15時45分。答える。

どうやらアタクシは酩酊状態にあるらしい。


この後少し寝ては起きて寝ては起きてを繰り返す。







そんな状態を18時くらいまで続けると漸く意識も回復して来た。


身体はまだ麻酔の影響と身体を切った痛みで動かす事は出来ないが自分の状況を確かめる。





とりあえず自分の部屋じゃない。そして顔には酸素マスク。腕には点滴、指に酸素計、胸には心電図のセンサー、チンチンには尿の管、ケツオムツが履かされている。

画像には写ってないが当初は鼻から喉にも管が通されててさすがに「コレは辛いから頼むし取って」と頼み抜いて貰った死にかけのゴムオ船長が自分撮りした画像がコチラ↓






































































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いや、コレ死んでるね。うんうん。
そんな大変な状態でも「これブログのネタになるな」と思うアタクシはなかなかのクレイジーブロガーですよ。我ながら。



で当初の予定である半身麻酔なら術後の夕食から食事は再開出来るんですがアタクシ全身麻酔に急遽切り替えられたので翌日の朝まで飯はおろか水分も摂取してはダメな状況。
もう空腹で胃は痛いし喉乾いて泣きそうやしずっと同じ体制で寝てたら腰痛いけど切った患部が痛いし寝返り打てへんし更に38℃位の熱まで出るわ足麻酔でビリビリするわと、この状況で翌朝まで?
しかも寝たと思っても10分しか経ってへんこの状況で翌朝まで?と思うと
















正直な話

「もうえぇわ、いっその事殺してくれ!」と言いたくなる位辛かったでです。マジで。

だって36時間ですよ、絶食、断水期間。もうマジで拷問。




でそんな中ホンマに寝ても10分や15分しか経たない苦痛な時間を過ごしながら三時に一度目が覚め翌朝の8時の朝食まで悶えてました。


その拷問の時間に思ったんですが阪神淡路大震災や東日本大震災でガレキに埋もれた人達ってこんなアタクシの何十倍辛いトコでいたんやなぁと思うと、そう思うとアタクシの置かれてる状況なんて天国やん。エアコン効いてるし近くに身の世話してくれる看護婦さんに先生もおるし。明日の朝まで耐えたら飯も食えるし。と思うとなんとか頑張れました。


今更ですが被災されて犠牲になられた方の苦痛のほんの少しですが味わえました。ご冥福をお祈りします。












で漸く待ちに待った朝食の時間になり




















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こんな豪勢な食事にありつく事に。

多分普段なら食べないか「え?コレだけ?」と思いますがあの状況ではコレでも


「おぉ!神よ!この様な素晴らしい食事にありつけた事を感謝します!アーメン」と言っちゃうくらい有り難い食事。
勿論完食。




























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何日目かの朝食で出た食事。

































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子供扱いするんじゃねぇ!

歩くのは子供以下だけど。












と言うツッコミを入れる余裕も出て来た感じで漸くここまで回復出来ました。










この場を借りて見舞いに来てくれた方、ブログにコメントをしてくれた方、少しでもアタクシの事を気にかけてメールをくれた方、本当にありがとうございました。
入院中は些細なお気遣いでも大変嬉しいものです。
心より感謝とお礼をこの場を借りて申し上げます。
アナタ達はアタクシの大切な心の友であります!一方的に!








































番外編

ゴムオ船長足チンバの人に見舞われる、その後帰り際














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ピーピーピーピーとバックする足チンバの人







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死ぬなよ!とカッコ良くキメキメの足チンバの人。








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ぶーん!と走り去る足チンバの人。




















あー、書くの疲れた。
実はコレを書いてる最中にも一回消えまして心折れそうになりましたがなんとか書き終えました。
かかった時間およそ4時間!俺頑張り過ぎ!










っお話。







おしまい。
















posted by ゴムオ at 21:53| Comment(2) | TrackBack(0) | 闘病生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月18日

情報社会から孤立した床上R

超人的な生命力と回復力で一命を取りとめたゴムオことイサオ船長。

自分の予定では本日退院するハズやったのに術後の熱が下がらずドクターに熱が下がって痛みが和らぐまで退院はダメ!絶対!と言われ渋々まだベットの上にいます。

ゴムオ船長的にはどうしても今日帰りたかったには理由がある!
何故か!?
それは勿論明日から仕事に復帰するつもりやったし会社にもそう言うてある。
だが理由はそれだけではなく本日18日は
F1 2012のオーストラリア メルボルンで開幕戦があるのだ!
現役F1ドライバーとして開幕戦は何もなにも替え難い興奮する時だ。
昨日は予選がBSで放送されてたハズ。
しかしテレビをあんまり観ないアタクシは病院のテレビカードは未購入。
カード買っても病室のテレビはどーせBS映らへんもん。
なので昨日は病院のデイルームのテレビがBS映るか確かめる旅に出るもどうやらこの病院はBSアンテナが無いみたい。

諦めて家で録画予約してある予選を今日退院して急いで観て決勝を家で観戦しようと思ってたのに!

ノゥ!ガッデム!

メーデー!メーデー!

ちなみにベッドの上はケータイの電波激弱です。
スマホやけどほとんどネットに繋いで活用出来てません。
なので情報社会からとり残されてます。

まぁ下手にF1のリザルトをYahooニュースのトピックスで知りたくないのでえぇですけど。

と言う事でアタクシにF1の情報はくれぐれも入れない様に!!ダメ!絶交!





ってお話。



おしまい。



posted by ゴムオ at 12:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 闘病生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月17日

三途の河でアジングに明け暮れた手術当日R

なんとか生き存えてます。

さっきまでスマホでぽちぽち長文を頑張って書いてましたが途中でで全部消えてしまいましたので詳しくは後日。


ホンマスマホでブログ書くのイライラするわ。
マジ本気ホンキ本気。


ってお話。



おしまい。










posted by ゴムオ at 11:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 闘病生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月16日

三途の河はシーバス釣れますか?R







只今ICUで酸素マスク被せられて点滴刺されてちんちんに管、ケツにはオシメ。
ろくに寝返りも打てない状態で明日の朝まで空腹感に耐えて寝なければなりません。
手術でアタクシの体質で急遽予定変更。
ホンマは今晩から飯食えたのに。

さっきまで生きてるのかさえ分からない位に朦朧としてました。


明日まで生き延びられるのか?


さっさと死んでしまえ!と思ってる人達は明日の結果報告を待て!



おしまい。
posted by ゴムオ at 20:18| Comment(2) | TrackBack(0) | 闘病生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする